【画像】江戸時代中期にかかれたシュモクザメの絵がこちらwwwww

江戸時代中期にかかれたシュモクザメの絵、なんと愛らしい!
#海とくらしの資料館
#境港観光 pic.twitter.com/U20qJAgGL7
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ユーザーの反応

隠岐国産物絵図註書
おきのくにさんぶつえずちゅうしょ
江戸時代中期の享保19年(1734)に老中から命令が出され、翌20年(1735)にほんかくてきに実施された隠岐国産物帳の結果を幕府に報告するために作成された。↑海と暮らしの史料館の説明書きより
#海とくらしの史料館

後の元文元年(1736)から2年かけて絵図(写生図)と註書(説明書)の作成が命じられた。↑海とくらしの史料館の説明より
#海とくらしの史料館

@kyanakos 江戸の頃にも宮崎駿はいたんだな。

@kyanakos 姫国山海録に載ってる、想像で描いた妖怪(これは腹の虫だから寄生虫?)にも似たゆるさ… pic.twitter.com/ahJIjQEtK6

@kyanakos 国会図書館デジタルコレクションで隠岐国産物絵図註書と検索したら30pに乗っていた 他の絵も実に愛らしいようなグロいような…

@kyanakos 本は違いますがこのカブトガニと通じるものがありますね…
江戸時代は関心の薄い生き物のスケッチはいい加減だったんでしょうか pic.twitter.com/byCy3VtPRS

@kyanakos でもあそこはきちんと二つ描かれてる!

サメって交接器(クラスパーという陰茎)が2本あるんですよ!!!

この絵ちゃんと2本描かれている!!!
🦈🦈🦈🦈🦈
twitter.com/kyanakos/statu…

@kyanakos @chino_chino_ これはぜひとも #海とくらしの資料館 のゆるキャラとして縫いぐるみなどのグッズを販売するべきですね✨

@kyanakos 昔の絵は似せ過ぎると魂が宿って抜け出してしまうと信じられていたためわざとデフォルメを激しくして描かれていたんだとか

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