昔の日本は「札束の力で殴ることで、不可能を可能にして来た」わけだ

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昔の日本は「札束の力で殴ることで、不可能を可能にして来た」わけだけれど、「心がない。貧乏でも心の豊かさを求めろ」とか言い出して貧乏に憧れ貧乏になった。その結果、貧乏だと心が豊かになるというのは大きな間違いで、実際には「貧乏だと心が崩壊する」ということがよく分かった。
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ユーザーの反応

@kanenooto7248 景気良かった頃の日本に物質的豊かさはクソだと言ってた野郎が今ほぼ全員「日本は貧乏でオワコン!ざまみろ!中国は金があって最高」つってるのが最高に売国奴って感じで殺意覚えます

 

@kanenooto7248 札束の力で、郊外にマイホームを買って、
クルマを2台所有して、子どもを有名私立に通わせたのに、

「こんなはずじゃなかった…。」
という状態になったのですよ。

 

@kanenooto7248 余裕があるからこそ他者にほどこせる、優しく出来る。貧乏が悪いんや、は真理の一つ。

 

@kanenooto7248 @zsu234 水木しげる先生も
「金があって不幸だと体感するのは、金が無いと至れない境地なんだから、とりあえず金は稼いだほうが良い」
というような発言をしていたそうで

 

@kanenooto7248 @a2020orz 貧すれば鈍する。
昔の人はちゃんと分かっていたんだな。

 

@kanenooto7248 清貧主義が勘違いしてんですよなまさに
貧乏は人を壊すし、殺すから
百害あって一利なしなんですよね···

 

@kanenooto7248 @suuzanantonko 『貧乏でも心の豊かさを求めろ』は正しいとは思いますけどね? そう、『貧乏でも』なら正しい。何故か貧乏と心の豊かさを直結して、『貧乏なら心が豊かになる』みたいな勘違いはワケ分からんけど……

 

@kanenooto7248 貧しければ豊かさに憧れ、
豊かになると清貧に憧れる。

人間とはかくも満ち足りることを知らない生き物だなぁ。

 

@kanenooto7248 日本には「貧すれば鈍する」とか「慌てる乞食は貰いが少ない」とかそういう言葉もあるでなぁ……

 

@kanenooto7248 清貧なんざ本人の自己満足
付き合わされる家族はたまったものではない

 

@kanenooto7248 昔の日本は札束の力で不可能を可能にしてきた

今の日本は正義感とかやりがいで不可能している

 

@kanenooto7248 @mto1992 僕が中国にやタイなどの東南アジアに行ってた時のジャパンマネーは皆んな何か勘違いするほどの威力がありました
じゃあ、次何食べに行く!って女の子三、四人連れて聴くとケンタッキーと
え、まじでケンタッキーでハーレムかよとなる

 

@kanenooto7248 金がある人が道楽で貧乏になる(形だけ)なら、いつでも戻れる余裕で耐えられる

マッサージも過ぎれば拷問です(満喫でやりすぎて寝落ちしたら体痛かった)

 

@kanenooto7248 最初から持ってないのならまだ器は残るんだけど、昔沢山積み上げた人は積んだ分だけ負荷かかるからなぁ

 

 

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