日本人の多くは無宗教というけれど、八百万の神を無意識の中で考えてる人も多い

社会・政治
日本人の多くは無宗教と聞いたけれど、八百万の神を無意識の中で考えてる人も多いと思う。
どんな時も『悪いことをすると誰か(神様)が見ているかもしれない』と思うから止まることができる。
日本人は宗教の信仰を必要としないほど、神様の存在が実は身近にあって、それが道徳に繋がっていると思う。
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ユーザーの反応

 

@ArturGalata 意識しなくても、神とか近しい存在が、生活の一部にあったり、近くにあるから、何処かの宗教に属してますって意識がない
多分、本来の神とか宗教てのは、無意識の中にあるべき存在なんじゃないかなって思う

 

@ArturGalata 日本人がいう無宗教はだいたい「無名の宗教」です。仏教と神道と儒教とたまにキリスト教が混ざったなんだかよくわからない宗教を信じている。

 

@ArturGalata 子供の頃から祖母や母から
人の行いは誰も見てなくても
『お天道様が全て見てるんだよ』
と教えられました。悪さしたら必ずいつかはバチ(罰)が当たる。
罰は自分に返ってこなくても子孫に行くことがある。子孫を思えばなおさら悪いことはできません☺️お天道様=八百万の神様のことでしょうね☺️

 

@ArturGalata 外に出れば山の神様や川の神様、家の中ではトイレの神様やかまどの神様など、ところどころにいますね。

 

@ArturGalata 神様は自分の中にいることもあるし、死んじゃったおばあちゃんや猫やハトたちを神様だって思うこともあるよ✨

 

@ArturGalata 日本では、『お天道様が見ている(太陽神が見ている)』が、道徳の中枢ですね。

 

@ArturGalata 太陽信仰が日本人の遺伝子に染み着いているんじゃないですか?😊
農耕民族である日本人は、作物の収穫がお天気に左右されます。
自然に生かされていて、自然そのものが神様なんです。
お天道様は無くてはならないもの。
いつどこにいても見える太陽がどこにいてもあなたを見ていますよと言うことかな?

 

@ArturGalata 小さな頃から誰も見ていないと思ってもお天道様は見ている‼️とよく言われたものです。授業でも道徳があったのもありますし、日本昔ばなしで自然に染み付いたように思う所もあります😄

 

@ArturGalata お守りもおみくじも御朱印帳ブームも半分レジャー感覚でどこかで薄っすら信じてるっていう、ゆるい宗教観が好きです。🎄も🎃も大好き(笑)。

 

花はそれぞれ咲く時を知っている

太陽は遍く世を照らす

身近な世界の理を「神の名」としてきた國の民です

森羅万象が神なれば、敢えて「宗教」と括る必要もないのかもしれません

 

@ArturGalata 一般的な若者は、正月に神社に行ったり、大学受験のときにお参りに行くぐらいでやはり他国に比べれば熱量は無いですが、だからこそ宗教差別の問題が無くて平和という側面がありますよ💡

 

@ArturGalata アルトゥル氏はよくわかってるね✨
いつも日本を良く思ってくれてありがとう😊

 

@ArturGalata 日本人の中に生きていますね、色々な自然物の神々が宿るとされている日本です。世界に類を見ない精神性があります。壊すわけにいきません。目覚めよ日本人!

 

 

もりえってぃ
もりえってぃ

和の精神や文化が日本の宗教みたいなもんやね。

コメント

  1. 名無きてぃー より:

    八百長の神やからねぇ

  2. 名無きてぃー より:

    聖書を読まず、ミサにも行かないのに「いただきます」を言える。
    文化に浸透し、進化した宗教と言える

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