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『お嬢ちゃん』は大きくなると『お嬢さん』になるのに、『お坊ちゃん』は・・・

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『お嬢ちゃん』は大きくなると『お嬢さん』になるのに、『お坊ちゃん』は大きくなると『お坊さん』になるとは限らないっていう話、いつになったら納得できるかわからないラトビア人です、私。
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ユーザーの反応

@ArturGalata 昔の男の子の髪型がお坊さんのように毛を剃った髪型だったので「坊ちゃん」になりましたが、
大きくなると髪の毛を伸ばすので「坊ちゃん」では無くなるんですよね。 pic.twitter.com/1GUL5SdpYp

 

@ArturGalata 『坊』を男の子に使う場合はこれ単体で丁寧語なので『アルトゥルさんさん』みたいな意味になるため男の子を『お坊さん』とは呼びません。

僧侶としての意味で使う場合は『僧侶さん』というのと同義で『お坊さん』になります

 

@ArturGalata 日本語って、世界一難しい言語ですよね( ˙꒳˙ )
日本人の俺にも説明出来ないです。

 

@ArturGalata お坊ちゃんは大人になってご主人様になれなかったら 何歳でもお坊ちゃんのままです。

大学の仏教科で『お坊さん』になる勉強をして卒業しても『お坊さん』にならない人もいてはりますね。

昔話の『和尚さん』とほぼ同じ?意味かしら『お坊さん』
お寺にお勤めの方の 職業名の一つ です。

 

@ArturGalata ホント!😱
日本人は気付かずに使っているんですね!

 

@ArturGalata これは面白い発見ですね!確かに!!

 

@ArturGalata 家が裕福だと『お嬢さん』にならずに『お嬢様』に派生しますよ!

 

 

@ArturGalata 日本人女性には
何歳になっても
「お嬢さん」と呼ぶと
機嫌が良くなります
覚えておいて下さいw

 

@ArturGalata 坊は「幼児」を親しんで呼ぶ呼称ですので、幼児以外を坊とは呼びません。
嬢は未婚の女性の敬称ですので、幼児でなくても使います。

なお、古くは女児も「坊、坊や」と呼びました。

また、僧侶の住む建物は「坊」と呼ばれ、「お坊さん」はそこからの転用です。

 

 

@ArturGalata 推測ですが、昔は小さい男の子は坊主頭(丸刈り)が多かったので、あだ名として坊ちゃんという言葉が生まれて使われてきた中で、髪型関係なく男の子を表すようになったのでは?

 

@ArturGalata お坊ちゃんは、成長すると「おっちゃん」になる。

 

もりえってぃ
もりえってぃ

お嬢ちゃんは大きくなると、たまに夜のお嬢にもなります。

コメント

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