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親になってからクレヨンしんちゃんを観てみると、意外なことに気づいた

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親になってからクレヨンしんちゃんを観てみると、ネネちゃんのママは子供の前では感情的にならずにストレスを管理し見えないところでうまく発散しているという点で、実は極めて優れたアンガーマネジメントの実践者なのではないかと思うようになりました pic.twitter.com/3NmA7eXUX7
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ユーザーの反応

@takuyukiji プレイセラピーをやってたころは、ぬいぐるみを痛めつける子が結構いて、ぬいぐるみのオーダーが一番多かったですね🙂
「ねねちゃんのママもやってる」って言う子もいました😅

 

@takuyukiji ネネママがウサギにプロレス技を連続でかける憂さ晴らしの様子がしんのすけに録画され、後日アクション仮面の格闘アクションに採用されたのを思い出しました。

 

@takuyukiji 元から青年漫画だという事が幼稚園児を主人公にしているせいで忘れ去られてるんですよね

 

@takuyukiji アンガーマネジメントは大切ですが。大切さを伝えていないことで弊害が起きているように思えます。
怒ることが悪いと伝わる。
そうではなく、怒ってもいいが、怒りを抑えて、かつ、怒っていると伝える必要がある。それが大変でめんどくさい。
そういう風にしていかないと、まともになっていかない

 

@takuyukiji @j_doby ネネちゃんも真似して親子揃ってぬいぐるみを殴るシーンもあるので、子は親を見て育つというのも理解できるアニメですね

 

@takuyukiji このぬいぐるみのうさぎさん、殴られた事を覚えていて…。
てな回があった気がします。

 

@takuyukiji 桜田ネネ(25歳)「あー、あれね…あの頃はママの行動が理解出来なくて怖かったけど、今となっては…うん、スッゲーよく解るのよね…」(上司に理不尽に叱責された帰り道)

 

 

@takuyukiji @ii4A6CDVgagcxtX 私はただヤベー奴って感じで観てましたが、なるほど、そう言う見方もあるんだ……と感心しました❗️
ただ、ぬいぐるみとはいえ、うさぎさんが可哀想……💦

 

@takuyukiji 子供に手を出さない辺りみさえよりまだ賢母してる感はある

 

@takuyukiji 親になってから見るクレヨンしんちゃんからは、子供の頃に見ていたそれとは別物でした。
ヒロシの数々の名言大好きです。

「家族だから幸せなわけじゃない!野原家だから幸せなんだ!」「オレとみさえとしんのすけとひまわり、この4人で幸せを作ってるんだ!」等。

 

@takuyukiji 私もつい子供に直接怒ってしまうので、ねねちゃんママは自分だけで発散解決してこれ見てなるほどなぁと思いました!今日からもっと子供に優しく接しなきゃと思わされました😌

 

@takuyukiji ねねちゃん「いつものママじゃない〜😭」ってシーンなかったでしたっけ?

 

 

@takuyukiji @dengakumaaaaan 横から失礼します。大昔のカリメロというアニメでは母親に殺される悪夢に悩まされる子供のお話がありました。
親子と言えども不信の念はどこかに持っているという描写は胸に迫るものがありますね。

 

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