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娘が「私死んだらどうやって天国にいくの?」とシクシク泣き始めた結果・・・

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昨晩娘が布団に入るなり「私死んだらどうやって天国にいくの?」とシクシク泣き始めた😭🥺

私の話「天国からパパとママが迎えに来るから迷わないよ☺️」は腑に落ちず夫の「天国は御伽噺で、原子の粒になって地球に還るから消えちゃうわけじゃない」に納得してそっかよかった〜と寝た😶そこなんだ..

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ユーザーの反応

@tempala_yoka F外より失礼します

我々の体内を巡る赤血球、その中の鉄は太陽よりもずっと大きな恒星が死ぬ時に宇宙へ散らばったもの

だから私たちは星の子であるし、その命は星へと帰っていく
命は形を変えて巡っていくし、繋がっていくのですね

 

@tempala_yoka 地球上から宇宙空間へ舞い上がる塵が有ると同時に宇宙から飛来する物質も思った以上にある様ですから、死んだら自分の身体の部分だけでも他の星々に行ける可能性が…

 

@tempala_yoka @Yamashita238 人間は星くずから生まれた、と言ったのはカール・セーガン博士ですが、人間は死んだら、また星くずになって宇宙に還って行く、聞きようによっては酷い話、夢のない話、となるでしょうけど、聞きようによっては、こんな素晴らしいロマンに溢れた話はない。

 

@tempala_yoka 原子の粒になって地球に還る、、、いいですね!
科学的であり哲学的・・・でもある

 

@tempala_yoka そうか、つまりワイを構成するものはもしかしたら別の誰かの可能性があるのか
そしたら消えてないって事だね

 

@tempala_yoka 私もお前の体も、原子ででき上がっている。
この地上にあるものはすべて!
夜空に輝くあの星も。
いい?
破壊するということの根本は、原子を砕くということなの。 pic.twitter.com/A2KQbFIiHv

 

@tempala_yoka @murrhauser 昔は子供が病気で亡くなるドキュメントやドラマがあって見ちゃうと数年は死の恐怖に怯えてました。
あんまり小さな頃から死を意識しちゃうとなぁ……

 

@tempala_yoka 古代ギリシャのエピクロスが、原子論を引いてそんなこと言ったとか何とか。死の受容の形態の一つとしては割と普遍的なのかも。

 

@tempala_yoka 理にかなってる気がしてくる。

原子は万物共通なのに何故個となるために原子の群となって存在してるのだろうというのが浮かぶけど置いておこう。

 

 

@tempala_yoka のちに量子力学や天文学の発展に多大な貢献をする伝説の女物理学者になるのはまだ先のお話。

 

@tempala_yoka まさに不安神経症で治療をしており、特に老化・病気・死の概念に苦しんでいたのですが、何かホッとする気持ちになりました。仏教にも似たような教えがあったような気がしますね。

 

 

 

コメント

  1. 名無きてぃー より:

    進化論の破綻に気づけば空しい哲学を自分に言い聞かせて強がる必要はなくなる。

  2. 名無きてぃー より:

    考えると不思議だよね。
    自分の体をつくっている原子は常に入れ替わっていて、世界中のいろんな人と、いろんな生物と共有してるんだね。
    考え始めるとあたらしい哲学が生まれそうな気がする。

  3. 名無きてぃー より:

    肉体が滅んだら魂だけの存在になる
    と言っておけばとりあえず納得はしてもらえるだろう

  4. 名無きてぃー より:

    こう言う事を言い出すのって通常2〜3歳の子供だけど
    そんな年齢の子に原子がどうこうの話をしても納得なんて出来んだろ
    何でこんな安易な嘘を吐くのか理解できんな

  5. 名無きてぃー より:

    子供が死んだら云々の話をするのは、自分の自我と親子の関係性が消滅する事に対しての恐怖心からだけど
    天国云々の例え話は「肉体は消滅しても自我が保存されている別領域がある」と諭す事で安心感を与えようとする行為
    それに対して原子云々の話をするのは
    「ハードディスクのデータが消えて辛い」と言ってる人間に対して
    「リサイクル可能な金属資源としての価値が残ってるから問題ない」と言ってるのと同じ
    まあ嘘松なんだろうが、万が一本当の話なら親子揃って頭が悪過ぎるな