人気トレンド

地学科の先輩が「昔からある神社のそばに住め」と言ってた理由がコレ

Twitterネタ
地学科の先輩が「昔からある神社のそばに住め」と言ってた。
・だいたい数百年単位で無事な場所
・だいたい小高くて地盤が固い
・大地のエネルギー的なアレ(信じるも信じないもあなた次第)
ただ周囲の開発が進まず路地が狭い・入り組んでる・木造が多い可能性はある(これは地質学とは関係ないので)
スポンサーリンク
PICK UP
PICK UP

ユーザーの反応

@summereye 神社の立地に由縁、由来にプラスして科学的根拠が
加わると「何かあれば社へ逃げ込め」の話も説得力
があります。

 

@summereye うちの方だと周囲が360度田んぼの中に島状の台地があって、そこは鬱蒼と昔からの林が茂っていて古びた神社と泉がありますが洪水の時もそこは沈んだことがありません。

 

@summereye 外から失礼します。
家の近所のお寺のおおよそ北東側の住宅地
一番近く家の娘さんはドクター
その隣は教授でした。
不動産屋の間では出世家相とか言われてました。
がけ崩れしそうな急勾配だけど確かに強靭な地盤。
ただその近隣住宅開発すると人骨が出てくることがあるとか・・。

 

@summereye 迷信として一蹴されている中には、小難しい説明なしにズバリ真髄突いてるトコあったり^^する。
子供にマナー教える為にオバケに登場願う、みたいな〜。

 

@summereye 実際に福島県いわき市に津波を免れた神社があります pic.twitter.com/ZFexFPm9WO

 

@summereye なかなかないですが、古墳の近くも当てはまると思います。

 

@summereye サッチー「ぼく、サッチー!」

小学生「神社の敷地内に逃げ込むのよ!神社は文化局の行政管轄だから!縦割り行政であいつらは神社への立ち入り権限が無いの!」 pic.twitter.com/QdjsidsSFu

 

@summereye 近くの山の中に、昔の神社さんが、柱折られて埋もれています。大地のアレ、信じるも信じないもですが、「バチ当たり〜〜〜」 pic.twitter.com/J9hNzsrGTa

 

@summereye まあ、昔の人もやわなところに神社建てて崩れでもしたらバチ当たると思って、血眼でいい場所見つけたんやろな

 

@summereye 同じようなやつで昔からある地主の家の近くの土地は地盤が固いとかありますよね…(*-ω-)

 

 

@summereye 確か、神社には樫木とか言った根の強い樹林が多いから土砂崩れがおきにくいんでしたっけ?

 

@summereye @guldeen その上にソーラーが作られたらお終いです😱

 

@summereye さいとうたかを氏のサバイバルでは逆に、
カルデラ湖の様な池か湖が「住居地の上」。
「ヤバくなったらそこを切り崩し、排水する」土石流防止の目印なのに、 
神社と呼べる程のものでもはなくも「お堂」があるので、「罰当たり」だと「オシッコ満タン放置プレイ」。
全滅しかけてたのを思い出しブヒ

 

@summereye むしろ荒ぶる神を鎮めるために建てるから危険パターンは無いんですか?

 

コメント

  1. 名無きてぃー より:

    さすが地学科の先輩、地学以外の歴史などには疎いんすねぇ
    そもそもさ、その昔ってのは、どのぐらいのことをベースにしてんのかね
    100年や200年じゃあないよな?そんな短いスパンじゃあ安泰な根拠にならん
    大体小高くて云々も間違い、あまりに無知すぎる
    祀神・祭神が、どんな神様かで、その立地は変わるぞ、いわゆる怨霊系ならば
    必ず道を下り、川や池を橋で渡るようにされてる、川の中州なんかにあるのとかね
    これは、下り坂が黄泉平坂を模してて、川が三途の川を模したもので
    神社内に怨霊を封じ込めるようになってる、これらの神社や社屋は
    数年に一度ぐらいづつ大雨などで流されることもあるが
    あえてそうなるようなとこに置かれてる

  2. 名無きてぃー より:

    逆に、天津神系の神様だけの神社は山道を登る先にあるような場所に建てられてる
    天津神系の神様だけとあえて書いたのは、神社と言うのは、一柱の神様だけでなく
    何柱も祭られてることが多くて、上記の祟る神を祀るときは、その神様を封じるために
    天津神系の神様を封じ役として祭るようになってるから

    だから根本的に、神社の近辺なら云々てのは、歴史を知らないアフォの戯言なんすわ

  3. 名無きてぃー より:

    神社と祠を同列に考えてはいけない。
    祠の場合は地鎮目的もあるので。
    宮司が常駐する神社や、江戸時代後半くらいから続くお寺などは土地が安定していると考えてよいのではないか。

  4. 名無きてぃー より:

    旧地名調べてみると恐ろしい事実が出てくるぞ

    地学より歴史

  5. 名無きてぃー より:

    本スレ『さいとうたかを氏のサバイバルでは逆に、』の書き込み、
    意味不明なド下手文章で目が滑るわ頭は痛くなるわ。

  6. 名無きてぃー より:

    大地震の周期って数百年、数千年単位でそこまで古い寺社の近くは土地代が高かったりそもそも古い寺社は人里離れた場所に建てられてるから不便で仕方ない

  7. 名無きてぃー より:

    「畑の真ん中の島状の台地」って、そういう場所は沖縄でいう御嶽というか、本来禁足地であるべき杜であることが多いでしょうから、入らない方がいい。特に「大地のエネルギー的なアレ」を一応でも信じているのなら。

タイトルとURLをコピーしました